仕事始めはやたら眠くて(佐々木真美子風)。
午後はほとんど半ウツロ、キーを押す指もテキトーで、
音源コピーするのに切り替えのボタン間違って、
教官室中に鳴り響く轟音、そしてノイズ。
咄嗟に出た"NOIZY〜"のセリフに、遊びに来ていた教え子すら半笑い、
「先生、酔ってる?」
寝ぼけつつ英語でリアクションとったオレって、
もしかしたら外人なのかもしれない。fu-。
帰って来た途端眠気も醒めて、
新年の挨拶を兼ねて中国人の周さん(人妻)と長電話。
彼女はオレの話す偽中国人イントネーションがツボらしく、
「中国人ヤッテヨ」といつも催促してくる。
代わりに「インリンの真似やってよ」って言えば、
しっかりM字ビターンを電話先で披露?、そしてS口調にw。
話の流れから政治の話になり、そのまた流れでインリンのブログの話。
JOYTOYの活動を見てて、
何となくインリンの内に秘めたる才能?社会性?を感じていただけに、
ひじょうに心揺さぶられるブログだったので、
ご参照を。
日本人、しかも戦争を知らない自分らの世代にとって、
靖国問題は正直パッと来ないニュースではあったんだけど、
国が違えばこうも捉え方が変わってくるんだな、と納得。
しかし、最近周さんと話していると、
お互いが何人なのか分からなくなる時がある。
「オヤスミダ…」と例の国のアナウンサー真似で電話を切った周さん、
「ワタシ、ニポンジンダヨー」って電話かけてくるのやめてくれませんか?w。